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IR事業
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ウインダムがお役に立てること
株主総会をWeb生中継

ウインダムがお役に立てること

企業のイベントPRなどの実績から一般の投資家とのコミュニケーションをとるために企業が抱えている問題を他のIR会社とは違う「PR」の観点から企業様の解決にお役に立てると考えております。

1.社名・商品名を知ってもらいたい
2.投資家に直接話しがしたい
3.自社サイトへの投資家へアクセスさせたい


1.社名・商品名を知ってもらいたい

一般の投資家の方を含め、まず企業の名前や主力商品を覚えてもらわなければ、IR活動は始まりません。企業名を知ってもらうためには、新聞や経済専門紙やマネー誌などに情報を与えていても一般化するのは難しいでしょう。また、テレビCMなどマス媒体を使うと費用がかかります。効果的なPR活動を行えば、費用をさほどかけずにIR活動の後方支援的な役割がはたせます。例えば、IRとは無関係と思われるテレビのワイドショーなどに取り上げられることによって社名を知らしめることが可能になります。



2.投資家に直接話しがしたい

一般投資家に幅広く伝えるためには、マス戦略が欠かせませんが、その結果伝えたいことが伝わったかどうかはわかりません。マスコミを通じての情報は、マスコミが伝えることの主導権を握るためマスコミが考える一般の方に役に立つ情報を伝えようとします。従って、面白い情報とか興味本位の情報が伝える情報の主体となります。

企業のIRの強化をするなら、ウインダム

しかし、こういうことがあってもマスコミからの報道は必要ですので、どんな報道が行われてもその対策を採っておくことが重要になります。  投資家に直接コミュニケーションが取れる体制を整えておくことが大切になります。
そこで、webで動画配信することをお薦めします。webの動画配信はIRの成功3要素が以下のように備わっているので、一般投資家との直接コミュニケーションが可能となります。

テレビ会議システム「V-CUBE セミナー」を利用してwebでIR情報を配信しませんか?

1:公開

これまで実施していたIRイベントをwebから動画配信することにより、これまで会場の大きさ・場所で参加できる人数などに制約のあったものが、誰でも見ることが可能となります。

事例1)キーワード「全面公開」
株主総会などがマスコミ報道されると謝罪の部分や怒号が飛ぶシーンなどがクローズアップされ、それ以外のシーンがほとんど放送されないようなことがあります。これは、既存の株主や投資家に不安を与え、株価が影響をうけることもあります。

解決策
「V-CUBE セミナー」なら、株主総会の全てを包み隠さず生中継でき、総会後にそれを公開することができます。それによって、マスコミ報道の検証や株主の不安を取り除くことができます。

⇒ 株主総会のweb動画配信についての詳細

事例2)キーワード「外国人への公開」
IR活動において外国人投資家は大変重要な存在です。とはいっても株主総会や投資家説明会などをいちいち通訳を介して行うことは費用や時間がかかってしまいます。

解決策
「V-CUBE セミナー」のシステムを利用すれば、英語と日本の同時中継することも可能になります。それにより幅広い外国人投資家が会社の情報を知ることができます。

2:即行性

株主総会などをリアルタイムで動画配信すれば、その場の情報を現場にいた人と同じ時間に知ることができます。

事例3)キーワード「タイムラグ」
IR情報を一般的に入手するためには、マスコミからかまたはアナリストを通じて金融機関からの情報になります。従って、その情報は、企業やアナリストによって配信時期が決められルことになり、企業が情報の発信をコントロールできなくなります。

解決策
記者発表会などを「V-CUBE セミナー」で生中継をすれば、マスコミやアナリスト主導の情報ではなく企業から直接投資家に配信できます。投資家にとって、マスコミやアナリストと同じ情報を同時に入手できれば、様々な情報が飛び交っても自分の考えを整理するのに使うことができるのではないでしょうか?

3:公平性

一部の人にしか説明や公開していなかった情報もwebの動画配信で中継することにより公平性を高めるが可能になります。

事例4)キーワード「誠実さ」
アナリストなどに実施する説明会の開催などはIR活動において重要な位置づけとなっています。しかしながら、この情報は直接投資家に伝えることではないため、情報に偏りが生じる可能性があります。

解決策
アナリスト向けに行う説明会なども一般の方々にも「V-CUBE セミナー」を使ってその模様を動画で配信すれば、誰にでも同じ情報を伝えている姿勢(誠実さ)を示すことができます。

テレビ会議システム「V-CUBE セミナー」を利用してwebでIR情報を配信しませんか?

「V-CUBE セミナー」なら

・特別なハードウエア購入する必要ありません。
 ⇒パソコンがインターネットに接続されていれば大丈夫です。

・特別なソフトウエアをインストールする必要がありません。
 ⇒web上のASPを利用した中継システムです。

・低価格で生中継も可能です。
・社内会議や研修などにも利用できます!



3.自社サイトへの投資家へアクセスさせたい

自社のwebサイトでIR情報を公開することにより、「公開」「即効」「公平」の3つの条件をすべてクリアすることが可能になります。しかしながら、自社サイトにアクセスしなければ、いくら役に立つ情報があっても誰も知られることはありません。従って、自社に誘導する方策をとならなければ、いくらすばらしいIRサイトを開いても意味がありません。

解決策

「Yahoo!ファイナンス」の企業情報サイトを活用してIR情報を配信しませんか?

【「Yahoo! ファイナンス 企業情報」の特長について】

1. 企業情報を広くアピールできる
「Yahoo! ファイナンス」は、国内最大級のユーザー数(月間約4,712万人のユニークカスタマー数 ※1) とページビュー数(1日20億3000万PV ※2)を誇るYahoo! JAPANのトップページにリンクをはっており、またその「Yahoo! ファイナンス」トップや「株価検索結果画面」などでも告知されることから、抜群の閲覧、誘導実績を誇ります。

2.配信したい情報をすぐに反映できる
参画企業には、「企業情報 管理システム」のID/Passをご提供します。これにより、いち早く知らせたいプレスリリースなどがすぐにYahoo! JAPAN内ページに反映されます。
また、予約機能を使うことで前もって登録しておいた情報が指定した日時に反映されます。

3.「企業情報 管理システム」で更新もラクラク
配信情報の入力はすべてWeb上の「企業情報 管理システム」で行います。使い方は簡単ですのでどなたでも入稿できます。もしものときのサポートもあるので安心です。

4.承認ステップも充実
「企業情報 管理システム」には3段階の認証ステップも準備しています。発信する企業情報の承認フローの設定も、このツール上で行えます。安全な情報発信が可能です。

【Yahoo! JAPANについて(http://www.yahoo.co.jp/)】
ヤフー株式会社(市場名:東証1部/JASDAQ 銘柄コード:4689、本社:東京都港区、設立年月日:1996年1月31日、代表取締役:井上雅博)が運営するYahoo! JAPANは、1か月あたり約4712万人のユニークカスタマー数※1と、1日20億3000万ページビューのアクセス※2を誇るインターネットの総合情報サイトで、 検索、コンテンツ、コミュニティー、コマース、モバイルなど多くのサービスを提供しています。

※1 Nielsen Online「NetView」、2009年3月、家庭もしくは職場からのアクセスによる
※2 ヤフー株式会社プレスリリース(2009年5月26日リリース)による


ご興味がある方はお気軽にご相談ください。

電話 03−3664−3831
メール cg@windam.co.jp
担当:橘川(きつかわ)