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ハイブリッド型バーチャル株主総会

ハイブリッド型バーチャル株主総会を実施しませんか?

※参考:ハイブリッド型バーチャル株主総会とは?

ハイブリッド型バーチャル株主総会

(経済産業省「ハイブリッド型バーチャル株主総会実施ガイド」) https://www.meti.go.jp/press/2019/02/20200226001/20200226001.html

【1】 株主総会での「3密」が心配!?

新型コロナウイルス感染拡大防止のために、現在多くの人が集まる場所でのイベント開催が難しくなっています。もし、株主総会を通じて新型コロナウイルスへの感染が確認されるようなことが起これば、企業にとって社会的信用に関わる問題にもなりかねません。

【2】 株主が多くて広い会場を用意しなくてはならない!

株式の分割などにより発行株式が増えた結果、株主が増えてしまい、広い会場で株主総会を開催していませんか?万が一、全員が出席するような事態が起きた場合、物理的に全員が参加できる会場を用意することができるのでしょうか?また、広い会場を用意すると当然コストもかかってきます。

【3】 株主が会場に来るのが面倒だとの意見を言われた。

本社の近くの会場で株主総会を行う場合、遠くに住んでいる株主は、費用をかけて来なくてはなりません。また、機関投資家などは、株主総会を掛持ちするケースも多々あり、出席できなくなるかもしれません。株主にとって出席しやすい会場を用意することが、開かれた株主総会に繋がることになります。

【4】 総会をあとからでも見てみたい!

都合により総会に出席できなかったので、あとからでも株主総会を見てみたい、という株主は多いはずです。また、やむを得ずに株主総会を欠席し、株主総会の様子をマスコミなどの報道でしか知ることのできない株主の中には、不安になる方もいるかもしれません。あとから総会の様子を包み隠さず全て公開することは、株主からの信頼に繋がります。

【5】 株主総会を一般投資家にも広く公開したい!

現在の株主に株主総会を公開するのは当然ですが、その他の一般株主に公開することは未来の株主の獲得に繋がります。株主総会を誰にでも見られるようにすれば、情報公開の進んだ企業イメージを醸成することができます。

★ Webセミナーシステムを利用すれば、すべて解決できます!


【1】 株主総会での「3密」が心配!?

Web中継なら、大勢の人のいる場所出かける必要がなくなります。
パンデミック対策にも万全となります。

【2】 株主が多くて広い会場を用意しなくてはならない!

Web中継なら広い会場がなくても大丈夫!
会場を分散したり、自宅でも株主総会に参加できます。

※総会の決議に対して投票するシステムは用意しておりません。

【3】 株主が会場に来るのが面倒だとの意見を言われた。

Web中継ならわざわざ会場に来なくても大丈夫!
全国の支社や営業所の会議室に中継することも可能です。

【4】 総会を後からでも見てみたい!

Web中継を録画して自社のホームページで見られるようできます。
全てを中継できるため、マスコミの記事を検証することに役立ちます。

【5】 株主総会を一般投資家にも広く公開したい!

インターネットに接続できる人なら誰でも見ることが可能です。
もちろん生中継も可能です。

※中継する人数によって費用が違います。


■サンプル動画

本システムを活用して開催された株主総会(当時は生中継)の模様をご覧いただけます。



株主総会中継事例(別サイトへとジャンプします)

実施を検討されている方はご相談下さい!


電話 03-3664-3831
E-mail ir@windam.co.jp
担当:橘川(きつかわ)