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ハプスブルク展 600年にわたる帝国コレクションの歴史

本展は、2013年にTBSとウィーン美術史美術館が締結した10年間のパートナーシップに基づくもので、2016年の「クラーナハ展」に次ぐ、2回目の展覧会です。

広大な領地を支配下に収め、神聖ローマ皇帝を代々世襲するなど、ヨーロッパの歴史の表舞台で常に脚光を浴びてきたハプスブルク家。同家の人々はまた、絵画や工芸品、武具などからなる豊かなコレクションを築いたことでも知られています。その主要部分は現在、ウィーン美術史美術館に収蔵されていますが、オーストリアと日本の国交樹立150周年を記念する本展では、同館の協力のもと、世界屈指と言われるハプスブルク家のコレクションをご紹介します。歴史を彩った同家の人物たちを紹介しつつ、蒐集の歴史を軸として、コレクターごと、時代ごとにその個性や傾向を浮き彫りにしていきます。

 

【 会期 】 2019年10月19日(土)〜2020年1月26日(日)

【 会場 】 国立西洋美術館 講堂(台東区上野公園7-7)

【 主催 】 国立西洋美術館、ウィーン美術史美術館、TBS、朝日新聞社

【 Webサイト 】 国立西洋美術館公式サイト